2009年9月23日水曜日

スペイン語の上達する教材

最近、立体的スペイン語学習法という教材が売れているようです。この教材を使って勉強すれば、短期間でスペイン語が上達するそうです。スペイン語といえばヨーロッパの言語なので、馴染みは薄いですが、比較的話されている言葉ですし、サッカーなどの文化で触れることも多いです。中国語や韓国語とちがいスペイン語やフランス語は、最初のハードルが高い印象があります。このような不安要素を取り除いてくれるのが、立体的スペイン語学習法のような語学教材ともいえます。

2009年9月22日火曜日

語学は基礎が大事

やはり語学というものは、基礎が大事だと最近になって痛感している。基礎の文法や発音をおろそかにしてしまうと、中級以降に伸び悩んでしまう可能性が高くなってくると思う。その反面、基礎がしっかりしていれば、上達も早いものであるし、会話もスムーズになる。これはどの言語でも同じで、スペイン語であっても例外ではない。正しい発音と文法がスペイン語上達の鍵となるのは、いうまでもない。基礎・入門期は、特に力を入れて勉強したいものだ。基礎が重要というのは、勉強やスポーツにも共通しているのだろう。

おすすめサイト→スペイン語の基礎教材

2009年9月21日月曜日

スペイン語の学習法について考察

今日は、スペイン語の学習法について考えてみたい。大きく2つに分けて独学での勉強と学校や会話教室に通う方法がある。独学のメリットといえば、時間を選ばずに学習できるということと、費用が安くすむというところである。一方、スペイン語学校に通えば、多額な費用がかかるが、ネイティブ講師に質問したりできるし、会話の練習にもなる。学習法を選ぶときは、費用と時間を基準にして決めるといいだろう。時間と予算があるのならスペイン語スクールに通ったり、留学するのがベストだと思う。では、また次回。

2009年9月20日日曜日

スペイン語の入門テキスト

いま、スペイン語の入門テキストを探しているのですが、いまいち良さそうなものが見つかりません。書店でいろいろ見てはいるのですが、どの参考書も特色がないというか、決め手にかけるものばかりです。今は、スペイン語を独学で勉強しているので、基礎・入門をしっかり学びたいところです。語学学習全般に言えると思いますが、入門期をおろそかにしてしまうと、後で修正が難しくなるとよくいわれます。とりあえず、文法や発音をしっかり身につけたいところです。